屋号 GHold(UooD株式会社に社名変更)
所在地 日本:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-29-3 B.S.R 秋葉原 3F
台湾:新北市板橋區
設立 2019年5月7日(令和元年)
代表 呉竹 惇
事業内容
  1. 化粧品・健康食品の企画、開発、輸出入、通信販売、卸及び小売り業務
  2. Shopify等のECサイト導入、運用、分析サポート
  3. 台湾/日本 広告代理店業
  4. デジタル広告運用代行
  5. デジタルコンテンツ制作
  6. WEBメディアコンサルティング
  7. 台湾 クラウドファンディング 代行

呉竹 惇

両親が台湾人の帰化日本人。日系中国法人でインターンに従事した後、半導体商社に入社。
主に中国・台湾のベンダーと日系企業の仲介に努め、製造・納期管理・品質フォローまでのサプライチェーンに携わりビジネス全体の基本を学ぶ。退社後、ITベンチャー企業でプロジェクトマネージャーにアサイン。
営業戦略・マーケティング施策の企画立案から運用までを行い、組織運営に従事。
独学でWEBのフロント周りの言語を習得し趣味でWEBサイトやブログも運営している。

商社で培った現場理解力・顧客視点のフォロー力、ITベンチャー企業で培った現状分析と提案力が強み。

ガンダムが大好き。最近のマイブームはアニメ版オーバーロード鑑賞。

許 雅雯(Claire)

台湾ECマーケット戦略のスペシャリストであり、GHoldのEC戦略コンサルタント。台湾有数のデジタル広告代理店出身で、8年間台湾ECマーケットに従事。特にヘルスケア製品、スキンケア製品、ジュエリー、一般消費財を得意領域としている。
Facebook広告、Google広告、Yahoo広告、ネイティブ広告やコンテンツ・コミュニティマーケティングを商品やサービスに合わせて複合的に提案。
金額規模に関わらずクライアントの予算に合わせた戦略で広告運用を最適化させる事を得意としている。

林 文詠(Cammy)

4A(アメリカ広告代理店協会の略)系メディア代理店からキャリアをスタート。
その後デジタル広告業界に移り、10年近いデジタルマーケティングのキャリアを持つ。
デジタルに特化した戦略を提案。
全体的な視点で見た広告コンテンツの企画を得意としている。
EC、SNS拡散、ブランディング、KOLマーケティング、グッズ制作等、数多くのブランドでの経験・実績が豊富。
また、中国・香港・シンガポールでの台湾以外の中華圏を狙ったデジタルマーケティングの経験も持っている。
一度協業したクライアントとは長期的に協力関係を築けるほど、質の高いサービスでクライアントの信頼を獲得している。

洪 絢之(Cindy)

台湾マスコミ業界で10年以上のキャリアを持ち、デジタル統合マーケティング(Digital Integrated Marketing)を専門としている。
台湾産業界のニーズにいち早く応え、オンライン+オフラインをクロスさせた手法でクライアントを支援。
口コミ操作、メディア広告、KOLコラボレーション、インターネットモニタリング(SNS、アド広告戦略)、イベント企画等、複合的な方法を活用したネット+リアルのクロスマーケティングを提案。
リアルのイベント活動を通して消費者のエンゲージメントを上げながらインタラクションを向上させた上で、更にメディアを通じてインターネットやSNSで情報を拡散。話題と議論を発生&促進させることを得意としている。
クライアントの企業ブランドや商品のディスカッションボリュームを拡大し、ブランド好感度や商品消費力の目標を達成させる。

黃 益青(Onigo)

インターネットコミュニティ運営の専門家。
デジタル広告業界では10年以上のキャリアを持つ。
Facebook、LINE、Instagramを活用したマーケティング戦略での実績が豊富。
分野別の市場に応じたマーケティング戦略の企画はもちろん、画像・動画コンテンツのクリエイティブの企画・実施まで提案可能。
マーケティング施策導入後も、結果にもとづいた考察と分析で的確な対応策とサービスで数多くのクライアントの信頼を得ている。
特に拡散型口コミマーケティングに精通しており、作家・ブロガー・芸能人等の各領域において的確なKOLを起用してのプロモーションを得意としており、実績・経験共に豊富に持ち合わせている。

游阡榕 (Maya)

台湾のオンラインメディアで5年間勤務したのち、テレビ局のデジタルメディア事業部に移りマーケティング業務に従事。
インターネットマーケティングで8年近くのキャリアを持つ。
デジタルメディア戦略の全体的な戦略に焦点を当てた広告コンテンツの企画を得意としており、メディアの選定、ソーシャルメディアでの拡散、ブランディング、KOLマーケティング、グッズ制作等、数多くのブランドにおいての施策導入経験が豊富。
慎重で質の高いサービスと広告運用のスタイルは多くのクライアントから信頼を得て、長期的に協力的を構築している。
今後、さらに需要の高まる中国、香港、東南アジアでのサービス提供にも取り組んでいる。

林 哲安(Anson)

默森(モーリン)夫婦の名前で活躍している人気の現役YouTuberで、GHoldのYouTuberマネージメント担当。
默森の由来は二人のあだ名の妻の默默(モーモー)と夫の安森(アンリン)の文字を取って付けられた。
対象的な性格で「冷めた妻」に「熱血の夫」と言う磁石のような夫婦関係が面白いと視聴者からの人気を得ている。
自身のYouTuberとの活躍とは別に、自身の人脈を活用して企業に向けたYouTuberのマネージメントも行っておりマルチに活躍している。

林 韋廷(Edison)

台湾最大手のYouTuberマネージメント企業でアカウントマネージャーを担当。
台湾TOP YouTuberのコミュニティにおいて広いネットワークで関係性を構築しており、どういった属性のYouTuberがどういった商品・サービスのプロモーションにおいて最も効果的なマーケティングとなるのかを熟知している。
多くのブランドや政府関連の案件で実績が豊富でクライアンとKOLにとってWin-WinとなるようなKPI設定と達成を得意とする。